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  • 執筆者の写真和浩 高田

腱鞘炎でお困りの方へ

更新日:4月10日

産後や、手を酷使する職業の方に多い腱鞘炎。手は日常生活のほとんどの場面で使うため、発症すると一日中悩まされることになります。


 

チェック項目で確認を!


①病院のリハビリでは満足できない

②鍼や整体では良くならなかった

③痛い動きが明確だ

④いや、どう動いても痛いよ

⑤慢性化して良くなる気配がない

⑥でも、生活環境は変えられない



これらに当てはまったよって方は、どうぞ以下にお進みください。


 

オステオパシーが断然お勧めです!


オステオパシーでは「傾聴」という検査法で、全身の状態を調べていきます。


調べた結果、ご本人も忘れてるような古傷や、患部から遠く離れた部位が問題だという身体からのメッセージを受けとる事が多々あります。


そんな問題部位を一つ一つ処理していくことで、身体が変化していくことをサポートします。


なので、これまで大きな変化なく過ごしてこられた方にこそ、新しい視点での施術をするオステオパシーをお勧めします。


 

一応、理学療法士の視点も…


理学療法士としての視点では、前述のチェックリスト③の「痛い動きが明確」な場合は得意分野となります。


痛い動きがあれば、痛みが軽減する方向があるので、それさえわかればその場で変化することがほとんどです。


その場合は、テーピングやセルフエクササイズも有効なため、仕事で酷使する方も安心です。


 

結論としては…


チェックリストで3つ以上当てはまる場合、是非オステオパシーを受けてください。


何かしらのお力になれると思います。


LINEでしたら、相談だけでもお気軽にしていただけます!

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